【PC充電OK!】超大容量モバイルバッテリー Anker PowerCore III Elite 25600 60W レビュー

アイキャッチ【PC充電可!】Anker PowerCore III Elite 25600 60W【レビュー】

以下の「お悩み・ご要望」はありませんか?
  • 外出先でPCなどを長時間使用するが、バッテリーの残量を気にしたくない
  • 品質・デザインに優れる超大容量モバイルバッテリーを知りたい
  • 旅行・キャンプ先などで複数人のスマホなどを同時に充電をしたい
  • 大災害で長期停電しても1週間程度は家族のスマホを使い続けたい

出先でPCを長時間使用しているとバッテリー残量が気になり、無駄なストレスになりますよね。

カフェなどでコンセント付きの席を探そうにも、満席や大テーブルにお客さんが密集、集中しにくい環境であることも。

10年以上前から様々なモバイルバッテリーを使ってきたガジェット大好き「防災士・気象予報士」がオススメの製品をレビュー。

この記事を読めば、PC・タブレット・スマホなどのバッテリー残量を気にせず、作業に集中できます

大災害の長期停電時も1週間程度はスマホなどの充電に困らず、安否確認・最新情報からの孤立を防げます

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オススメは「Anker PowerCore III Elite 25600 60W」!

2年ほど使い続けており、モバイルバッテリーの使用歴はこちらの製品が最長です。

Tsuma
Tsuma

家族や友達との旅行でもこれ1台あれば充電に困らないね。

オススメできる人

  • 外出先でPC・タブレット・スマホなどをたっぷり&急速充電したい
    (カフェなどでコンセント探し不要)
  • 外出・旅先で複数回、また複数人と同時充電したい
  • 価格が高くても高品質なモノを長く使い続けたい
    (最長2年の長期製品保証あり)
  • 防災グッズとしても併用したい
    (大災害時の充電源として有効)

\バッテリー本体/

\バッテリー本体+急速充電器/

【スペック】Anker PowerCore III Elite 25600 60W【十分すぎる機能】

外観(全体)

電子機器メーカーで有名な「Anker」のモバイルバッテリー、最上位クラスの「PowerCore III Elite 25600」シリーズ、60W出力の最新機種(2022年9月時点)。

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最新のスマホ・タブレットはもちろん、ほとんどのPCへの急速充電が可能

以下、スペックの概要です。

製品名Anker PowerCore III Elite 25600 60W
主な特徴・PC&タブレット&スマホの同時充電可
・急速充電
・長期製品保証(最大24ヶ月)
・低電流モードあり(イヤホン等への充電)
バッテリー容量25,600mAh
(MacBook Air M2とiPhone13を1回ずつ以上フル充電可)
主な充電先・ノートPC
・スマホ
・タブレット
・モバイルルーター
・ワイヤレスイヤホン
・カメラなど
ポート数
(コードの差し込み口)
3つ(同時充電可)
・USB-C×1
・USB-A×2
最大出力W数・USB-C:60W
・USB-A:18W
・ USB-C+USB-A:合計78W出力
・ USB-C+USB-A×2:合計75W出力
(USB-Aから7.5Wずつ出力)
重さ約568g
災害時スマホ
使用可能日数
(目安)
7日
※W(ワット):数が大きいほど時間あたりに多くの電気が充電される
※mAh(ミリアンペア):電池容量の単位

「災害時スマホ使用可能日数」算出前提

  • スマホ:iPhone12(約2,800mAh)2台
  • 充電頻度:1日半に1回フル充電
  • バッテリー容量ロス率:25%(一般的に充電時の電圧差などでバッテリー容量の20〜30%が損失)

【強み】PC充電可・3台同時充電・急速充電・長期保証期間

「Anker PowerCore III Elite 25600 60W」の詳細をレビューしていきます。

PC充電可【最新のMacBook Air M2 & Pro 13インチ M2すらフル充電可】

25,600mAhの超大容量かつ最大60W出力のスペックを持つ、PC充電をメイン機能としたバッテリー。

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MacBook Air M2(約14,200mAh)、MacBook Pro 13インチ M2(約15,700mAh)もフル充電が可能なほど大容量

フル充電ができないのはMacBook Pro 16インチ M1(約70%は充電可)と一部ゲーミングノートPCなどの超ハイエンド機のみです。

【出先での会議・旅行などで活躍】3台同時充電

3台同時充電【出先での会議・旅行などで活躍】

最近はほとんどの会議やセミナーなどがオンラインでも実施されることが多いです。

ZoomやWebブラウザーなど複数のアプリを使用、またスマホなどでテザリングをすると複数のデバイスのバッテリーが同時に減ります

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PC(Webブラウザー)・タブレット(Zoom)・スマホ(テザリング)など3台を同時充電できるので、バッテリー残量を気にせず、会議・セミナーに集中できます!

旅行先では写真撮影や地図アプリなどをよく使用するので、普段よりバッテリーの減りが早い。家族・友人分まで同時にスマホを充電できるので1台あれば重宝されます。

Tsuma
Tsuma

超大容量なので2〜3日のテント泊などコンセントがない環境でもOKね。

(泊数は人数・スマホの種類等に左右されます。)

急速充電【ほとんどのPCに対応】

3ポート写真
左2つがUSB-A、右1つがUSB-Cポート

USB-C出力(最大出力60W)

最大出力が60W(USB-C)のため、ほとんどのPCを急速充電可能

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最新のMacBook Air M2も急速充電に対応!

※正確には急速充電に最大67W必要ですが、通常充電が30Wのため、60Wも「急速」の部類に入れています。

Windows PCなども概ね通常充電が30〜45Wなので、60Wあれば急速充電可能。急速充電できないのはMacBook ProなどのハイスペックPCでこちらは通常充電。

最上位機種のMacBook Pro 16インチであれば、PC不使用中の充電がオススメ(使用状況によってはMacへの給電量より消費量が多くなり、充電が追いつかない場合あり)。

MacBook ProなどハイスペックPCを急速充電したい方は以下のモバイルバッテリーがオススメ!

【MacBook Pro急速充電!!】超大容量モバイルバッテリー Anker PowerCore III Elite 25600 87W レビュー

Anker 87W アイキャッチ 【MacBook Pro急速充電!!】超大容量モバイルバッテリー Anker PowerCore III Elite 25600 87W レビュー

USB-A出力(最大出力18W)

USB-Cの60W出力に加えてUSB-Aからは最大18W出力(合計78W出力)。

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18Wあればほとんどのスマホの急速充電に対応(iPhone8以降であれば30分で最大50%充電)

iPadは急速充電に30W程度必要(iPad Pro 12.9インチは45W)なので、タブレットの充電を急ぐ場合はUSB-Cを使用しましょう(USB-Aでは通常充電)。

USB-Cの使用有無に関わらず、USB-Aを2つ同時使用する場合はそれぞれ最大7.5W出力(Anker社確認済み)。

スマホであれば通常充電、タブレットではやや充電のペースがゆっくりになります。

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最大の強みは「USB-Cの60W出力」と「USB-Aの18W出力」

移動中などにメインで使用するデバイスを急速充電しておくなど工夫をすれば、3台同時充電でもさらに長時間の作業が可能になります!

【最長2年間も安心使用!!】長期保証期間

Anker製品は18ヶ月間の通常保証に加え、正規取扱店から購入し、Anker公式ホームページから会員登録をすると保証期間が24ヶ月間に自動延長されます。

※一部製品は通常の保証期間と延長期間が異なるので販売ページで確認が必要

Tsuma
Tsuma

1ヶ月〜1年の製品が多いなか2年はかなり長い!品質に自信があるんだね。

【注意】Amazon・楽天市場・Yahoo!ショッピングでの購入

Ankerの正規取扱店は以下です

  • AnkerDirect」(Amazon・Yahoo!ショッピング)
  • アンカー・ダイレクト楽天市場店」(楽天市場)

販売元は複数ありますが、上記以外の店舗だと延長保証の対象外(Anker社確認済み)。

Anker正規取扱店一覧
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保証はあるものの、私は本バッテリーを2年ほど使い続けており、不具合なく大活躍中!

【高級感のあるデザイン】外観・付属品・大きさ比較

外観【2年使用しても綺麗な本体】

外観(ロゴ)
スペック表参考写真
外観(ロゴ)

高級感のあるデザイン。2年間の使用を感じさせない美しさをキープしています。

一時期はケースに入れず、裸で使っていましたが、傷がつきにくい材質のため、新品のよう。

外観(残量ランプ)

ボタンを押すと8段階のLEDライトでバッテリー残量が分かります。

外観(残量ランプ 停電流モード)

ボタンを2回押す、または長押しするとLEDの一つが緑色のランプになり低出力モードになります。

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ワイヤレスイヤホンなど小型機器は低出力モードで充電した方が端末への負荷が小さくなります。

ただ、通常モードでも「高電圧出力防止機能」などAnkerには11個の保護システムがあるため、故障の原因になるレベルではなく、実際に私も何回か通常モードでAirPodsを充電しています。

付属品【オプションで高出力の電源アダプターをセット購入可】

付属品

左側から以下のアイテムです。

  • トラベルケース
  • バッテリー本体
  • USB-C – USB-Cコード(PD対応・約90cm)
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さすがにケースのロゴが少しはがれていますが、ケース自体は問題なく使用できています。

私はバッテリー本体のみの購入でしたが、本体を充電する電源アダプター(65W出力)付きのセット販売もあります65W出力の急速充電ならたった3時間ほどでバッテリー本体の充電が完了(とんでもなく早い)

\バッテリー本体+急速充電器/

【ビジネスバッグに入れても気にならない】大きさ比較・重さ

「モバイルバッテリー」なので、持ち運びやすさは重要なポイントですよね(特に毎日のように使用する方)。

本バッテリーは超大容量の割にコンパクト・スリムなので持ち運びやすいアイテム

厚さ比較

縦幅は約8.2cm、横幅は約18.3cmで横幅は500mLペットボトルより小さいサイズ。

厚さは約2.4cmです。さすがに右のiPad Airよりは厚いですが、iPhoneの電源アダプター(5W)よりは薄く、手に馴染むサイズ。

バッテリー容量が同程度の他社のバッテリーは厚さが2.6〜3.1cm程度なのでよりスリム

ビジネスバッグとの比較

小さめのビジネスバッグにもすんなりと収納。小物用のハンドバッグへの収納は難しいですが、一般的なリュックなどには問題なく収納でき、スペースを取りません。

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重さも568gと500mLペットボトル程度なので、それほど負担は感じません。

他有名メーカーの製品と比べてもバッテリー容量を考慮すると妥当な重さ。

(探せばAmazonなどにほぼ同じ容量で400g程度のバッテリーがありますが、商品紹介の日本語が変、口コミも良くありません…)

【各デバイスを使い倒せる】充電回数

PC・タブレット・スマホに何回程度充電できるかまとめました。

パターンPC
(MacBook Air M2)
タブレット
(iPad Air 第5世代)
スマホ
(iPhone13)
1回充電約50%充電約50%充電
1回充電1.5回充電
約80%充電1回充電
約60%充電1回充電1回充電
2回充電1回充電
1回充電4回充電
6回充電
各機種は例ですので目安としてイメージください
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PC・タブレット・スマホをすべて1日は十分に使用できます!

Tsuma
Tsuma

スマホだけなら6回フル充電できるので旅行・キャンプ中も安心。

PCやタブレットでオンライン会議・動画/画像編集など負荷の高い作業をすると、意外とすぐにバッテリーが減るので「Anker PowerCore III Elite 25600 60W」1台あればめちゃくちゃ助かります。

\バッテリー本体/

\バッテリー本体+急速充電器/

【注意点】充電コード・電源アダプター・保管方法・海外旅行時の持ち運び

モバイルバッテリーを使用するにあたって、以下4点の注意点があります。

充電コード【PD対応か】

バッテリー付属品の「USB-C – USB-Cコード」はPD対応なので問題ないですが、ご自身のUSB-Cコードを使用する場合は以下の確認が必要です。

  • 「USB-C – USB-C(or Lightning)コード」は「PD(Power Delivery)」対応か

※Lightning:iPhoneや一部iPadなどに差すコード

「PD」とは給電規格のことでPD非対応だと急速充電できません

PC・タブレット・スマホ付属の正規品はたいていPDですが、100均やドン・キホーテなどの一部安価品はPD非対応の可能性あり

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実際に量販店などで調べましたが、コードの単価が概ね1,500円以下だとPD非対応であることが多かったです。

PD対応の「USB-C – USB-Cコード」をお探しの方は以下の製品がオススメ(Apple正規品より安い)。

\100Wまで対応&7色あり(ブラック/ホワイト/ブルー/グリーン/パープル/グレー/イエロー)/

PD対応の「USB-C – Lightningコード」をお探しの方は以下の製品がオススメ(Apple正規品より安い)。

\高耐久ナイロン製&4色あり(ブラック/シルバー/レッド/ブルーホワイト)/

USB-Aは全般的にPDの規格対象外ですが、Ankerの独自技術「PowerIQ」システムによりUSB-Aからも急速充電が可能

電源アダプター【出力30W以上を推奨】

電源アダプター付き(出力65W)のセット購入であれば、問題ないですが、ご自身でバッテリー本体を充電する電源アダプターを用意する方は出力W数に注意

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最低でも30W以上の電源アダプターが必要。30Wだと6〜7時間かかるので就寝前に充電すれば、朝には充電完了。

電源アダプター比較

20W程度だと充電完了までに半日程度かかるため注意

バッテリーの保管方法【充電のタイミング・長期不使用時の扱い】

安全な使用のため、バッテリーは高温多湿・直射日光の当たる場所には置かないようにしましょう(特に梅雨〜夏)。

バッテリーの保管についての詳細、以下の2点をご説明します。

充電のタイミング

バッテリーを完全に使い切り、残量が0になれば、可能な限り早めにバッテリー本体へ充電することを推奨

リチウムイオン電池は、完全放電後もバッテリー保護のため、微量の容量を残しています。

バッテリーを放置し、微量の容量がなくなるとバッテリーに損傷を与えてしまいます。

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完全放電 or 一部残量あり、どちらの状態でもすぐに充電するのであれば、バッテリーの寿命に大きな差はなし(Anker社確認済み)。

Ankerのバッテリーは完全放電→完全充電のサイクルで公式400回前後とされています。

ただ、私は2年ほど毎日のように使用しているので、累計700回程度、問題なく使用できています。

長期不使用時の扱い

完全に防災用バッテリーとして活用される方など日常的に使用しない方は、3ヶ月に1度程度は放電充電を行いましょう。

長期間使用しないままだとバッテリーの寿命に影響がありますので、定期的な使用を推奨。

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忘れないために旅行・遠出用のリュックに入れておくなど、自然とバッテリーの存在を思い出せる工夫を!!

【海外旅行・出張】飛行機内持ち込み【没収されるケースも】

空港写真

国内旅行、また日本出国時は問題ないですが、海外経由(途中国)、もしくは渡航先からの出国時(帰国時)にバッテリーを没収される可能性があるため注意

モバイルバッテリーの容量が20,000mAh以下であれば、ほとんどの国で機内持ち込みOK、20,000mAh超だと没収の可能性あり

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私も2019年にインドネシア、スカルノハッタ空港(ジャカルタ)の保安検査場で20,000mAh超のバッテリーをなくなく没収されました…。

日本を含めて各国ではモバイルバッテリー(リチウムイオン電池)の貨物室での預け入れは禁止されているため、客室への持ち込み(手荷物)扱いになります(国際的基準)。

(誤ってキャリーケースに入れたまま預けると問答無用で開けられ、破棄されます。きちんと本人に確認されるのは「日本」くらい)

重要なのはバッテリーの容量や個数など細かい点は現地国・空港、利用航空会社のルールに基づき、保安検査場で確認をされること

日本出国時はOKでも滞在国や経由国の検査でNGになる可能性があります。

あらかじめ滞在・経由先の空港、利用航空会社のHPなどを確認、またツアーなどの場合は旅行代理店に確認しておきましょう。

Tsuma
Tsuma

心配な方は、20,000mAh以下であれば、以下の3つのバッテリーがオススメ!

日本の空港・航空会社のモバイルバッテリーの取扱いは以下のとおり(2022年9月現在)。

モバイルバッテリー容量機内持ち込み(手荷物)預け入れ
〜27,027mAh未満×
27,027〜43,243mAh
(2個まで)
×
参考:国土交通省資料等(一般的なモバイルバッテリーの「公称電圧:3.7V」を前提に計算)

機内持ち込みには「短絡(ショート)防止措置」が義務付けられています。

要はバッテリーを裸にするのはNG、収納ケースやポーチに入れておけばOK

保安検査員も間違う可能性があるため、没収されそうになれば、あらかじめ知識武装した上で取扱いの根拠を問いてもOK(実行は自己責任でお願いします)。

ただ、一部の国や検査場の空気が非常に重い空港では、反論すると別室などに連行されるケースも(知人が連行、その後無事釈放)。

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個人的感覚では、軍服のような格好の係員が多い空港では波風を立てず、大人しく指示に従いましょう。

【補足】インドネシアの空港でのモバイルバッテリーの取扱い(2022年9月現在)

現在はインドネシアでも日本の取扱いとほぼ同様です。

本レビューのモバイルバッテリーの機内持ち込み(手荷物)が可能です(個数制限もなし)

参考:Garuda Indonesia 航空公式HP

【防災グッズ 必須アイテム】超大容量モバイルバッテリーは大災害時にも役立つ!

停電

超大容量モバイルバッテリーは大災害等による長期停電時にスマホなどを充電するのに欠かせません。

被災から1週間程度は自力で自分や家族を守るために超大容量モバイルバッテリーは最低限用意すべきアイテム

理由の詳細などは以下の記事をご覧ください。

【Anker超大容量モバイルバッテリー】スマホ5回フル充電&防災グッズにも【レビュー】

【まとめ】Anker PowerCore III Elite 25600 60Wをオススメできる人・できない人

外出先でPCなどをバリバリ使用する方にはぴったりのモバイルバッテリー!

2年ほど快適に使い続けているからこそ本当にオススメできます。

いつ起こってもおかしくない南海トラフ大地震などの大災害時にも間違いなく役立ちます。

以下、オススメできる人・できない人のまとめです。

オススメできる人

  • 外出先でPC・タブレット・スマホなどをたっぷり&急速充電したい
    (カフェなどでコンセント探し不要)
  • 外出・旅先で複数回、また複数人と同時充電したい
  • 価格が高くても高品質なモノを長く使い続けたい
    (最長2年の長期製品保証あり)
  • 防災グッズとしても併用したい
    (大災害時の充電源として有効)

オススメできない人

\バッテリー本体/

\バッテリー本体+急速充電器/

\100Wまで対応&7色あり(ブラック/ホワイト/ブルー/グリーン/パープル/グレー/イエロー)/

\高耐久ナイロン製&4色あり(ブラック/シルバー/レッド/ブルーホワイト)/

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